



『TIE Ru』さんの最新の配信環境がYouTube動画でアップされました!(2023.4)
TIEといえば、バトルフィールドシリーズやApex Legendsのいわずと知れたスナイパークランです。一撃必殺のスナイパーを極めるには、集中力と細かなエイムスキル、そしてそれを適える確かなデバイスが必要です。TIE Ruさんが使用しているデバイスを参考に、パソコン・マウス・キーボード・モニターなどなど、ぜひご自身のゲーム環境を整えてみてください。
ポータブル&軽量で、壁や天井などに吸音材を貼り付けたりできない場所での使用に最適!
OTTOは家庭向けに開発されたインテリア吸音材。
インテリアパネルとしておしゃれに使えるだけでなく、工業用吸音材を使用した間違いない吸音性能で部屋のざわつきもしっかり吸収してくれます。
TIE Ru使用のモデルは直角二足のゲーミングデスクですが、廃盤のため現行モデルを表示しています。
Z形状の脚でスリム且つスタイリッシュなデザインのゲーミングデスクです。
広々使える横幅1200mm、奥行600mm。切り欠き付きでケーブルの配線もスマートです。
TIE Ru使用のモデルは廃盤のため、現行モデルを表示しています。
最大34インチまでのモニターを設置できるモニターアームです。デスクスペースを節約することで作業エリアが拡大し、デスク環境が洗練されます。
おなじみBenQ・ZOWIEシリーズの2022年11月発売の最新モニター!FPSゲーマー歓喜の360Hz高リフレッシュレートに加え、最高クラスの残像低減機能DyAc+が使える、24.5インチゲーミングモニターです。
正式な製品名として「for e-Sports」の名を付けている正真正銘のゲーミング用モニター。
TIE Ruさんはサブとして使用していますが、Ruさんのように化物スペックPCをお持ちでない限りは十分すぎる性能です。
多数のプロが使用しているARTISANゲーミングマウスパッドの新定番ヒエン。e-Sportsではマウスパッドが勝負を左右するほど、マウスパッドはAIMに影響する重要なデバイスのひとつ。
マウスパッドって実は消耗品って知ってました?マウスとの摩擦・摩耗で日々劣化していきます。ARTISAN曰く、マウスパッド滑走面の劣化スピードは靴下よりも速いそうなので、劣化を感じた靴下よりも買い替え時期が早いようなら、今すぐ買い替えを検討してみましょう。
おなじみのロジクールGが50人以上のプロゲーマーの協力を得て開発したワイヤレスゲーミングマウス。E-Sportsで最も人気のあるマウスのひとつです。TIE Ruさんが使用しているモデルはピンク色ですが、現行のカラーバリエーションはブラックのみのよう。
ROCCATはドイツのゲーミングハードウェアメーカー。
Burst Pro Airは左右対称型のワイヤレスゲーミングマウスです。ゲーミンググレードの2.4GHz/Bluetooth5.2対応。急速充電に対応するバッテリーは最大100時間持続します。
当サイトでもおすすめのキャプチャーボードとしておすすめしているアバーメディアの4Kパススルー対応キャプチャ。1080p/60fpsに対応しており必要十分な機能です。
ゲーミング環境というと少し異なりますが、配信関連デバイスとしてご紹介。
SONYの35mmフルサイズミラーレスデジタル一眼カメラです。オープン価格ですが、大体30万円前後でしょうか。高画質な配信や動画撮影を行いたいならぜひ、といったところ。
ソニーEマウント用のフルサイズミラーレス対応・大口径標準ズームレンズです。希望小売価格は約12万円。
型番特定が難しいですが、値段的にKF-TM2324ではないかと思われます。
TIE Ruが使用しているのは旧モデルの「Elgato Stream Deck」ですが、新モデルの「Elgato Stream Deck MK.2」が発売されています。上記のリンクは旧モデル「Elgato Stream Deck」ですのでご注意ください。
ボタンひとつでDiscord(ディスコード)を開く、カメラのオンオフ切り替え、アプリケーションの起動など、配信中の便利な操作はもちろん、PC作業時にも便利なデバイスです。
TIE Ruが使用しているモデルは旧モデルです。旧モデルはPlayStation5(PS5)で使用できないため、PS5での使用が必要な方は最新モデルの「ファイティングコマンダー OCTA for PlayStation5/PC」を購入しましょう。上記の商品リンクは新モデルです。
TIE Ruさんはライトスタンドと丸レフ版白を使用しているようです。
イタリア・ミラノ発のブランド「フロス社」のフロア照明です。フロスはインテリアデザイナーであるカスティリオーニ兄弟によるブランド。光る柱のようなデザインのSTYLOSは、部屋のコーナーや壁面を照らすことで空間の広がりを感じさせてくれます。めちゃくちゃオシャレ。
さまざまな受賞歴があるROCCAT社のVulcanメカニカルゲーミングキーボード「TKL Pro」。独自の光学技術により超高速の反応性を実現。航空機級のアルミニウムによる高耐久性。
テンキーレスのためマウスをより大きく動かすことができ、自然な手の位置でプレイすることができます。とてもかっこよく、超掃除しやすいです。
TIE Ruがゲームで使用しているのがRazer社のタルタロスプロ。TIE Ruさんは動画内で「あまりおすすめはしない。悪い商品ではないが、ちゃんと普通のキーボードでプレイできたほうがいいんじゃないか」と言っています。
オーディオテクニカの可変指向型トランスレス・コンデンサーマイク。1インチ大口径デュアルダイアフラムを搭載し、プロフェッショナルなレコーディングや、ステージ等での音への厳しい要求にも応えられるマイクです。
意外と難しいマイクアーム選び。
アバーメディア・BA311は4箇所の可動式で柔軟性が高く、配線をアームに内蔵できストリーマーに最適な仕様です。最大耐荷重は約1.8kg。5/8インチネジのマイク用。
ポップノイズを低減し、より繊細な録音が可能になります。布製のポップガードに比べ、音がこもらずクリアに拾えます。
当サイトでもおすすめのUSBマイクとしてご紹介しているロクジールGから販売されている「Blue Yeti」。
TIE Ruさんが使用しているのはブラックのモデルです。
ホームシアターや音楽鑑賞で音にこだわりたい方に最適のプリメインアンプだと思います。実際にTIE Ruさんも動画内で「プリアンプはPCに繋ぐと音質が悪くなるからもったいない」と言っていますね。
ちなみにゲームでは音がいいためRME(アールエムイー)のBabyface Proオーディオインターフェイスを使用しているそうです。現行モデルは「RME Babyface Pro FS オーディオインターフェイス」です。
初心者向けでよくおすすめされるYAMAHA AG03からの買い替えを検討している方は候補にいかがでしょうか。
PS5にも対応しているTurtle Beach社の最高品質ワイヤレスゲーミングヘッドセットです。頑丈かつ軽量なヘッドセットで、冷却ジェルを使用した独自のイヤークッションは涼しく快適にゲームプレイが可能。最大40時間持続するワイヤレスバッテリーです。
Stealth 700 Gen2 MAXの下位モデル。バッテリーの持続時間が最大20時間です。
高知県産の孟宗竹(もうそうちく)という竹を使用したハイレゾ対応のダイナミック型ヘッドホンです。精微なサウンドが楽しめるため、ゆったりとした空間でオーディオを楽しみたい方におすすめ。TIE Ruさんも「音はいいがこれでゲームをやる必要はない」と動画内で言っています。
日本でも人気のドイツ発・音響機器メーカー「Sennheiser(ゼンハイザー)社」初のワイヤレスイヤホンシリーズ。本体側面のパネルはタッチセンサーリモコンになっており、指先で各種コントロールが可能。右イヤホンが親機・左イヤホンが子機という関係になっているため、片方だけで使用できるのは右だけという仕様。